ヤモリ報告第3弾、タイフーンなーのだ!の巻
台風が来ております。大阪は風が強く、嵐です。わたしは大体低気圧が来たら頭が痛くなったり、心臓がドキドキしたりするんです。台風もしかり。でも、涼しいというのはいいことです。前の台風のときはベランダのごきぶりホイホイが風に乗ってどこかへ飛んで行ってしまったので、今回はヤモリ君の入ったホイホイはビニール袋に入れて、捨ててしまいました。ぐーっ。(xox);
台風が来ております。大阪は風が強く、嵐です。わたしは大体低気圧が来たら頭が痛くなったり、心臓がドキドキしたりするんです。台風もしかり。でも、涼しいというのはいいことです。前の台風のときはベランダのごきぶりホイホイが風に乗ってどこかへ飛んで行ってしまったので、今回はヤモリ君の入ったホイホイはビニール袋に入れて、捨ててしまいました。ぐーっ。(xox);
ベランダに仕掛けた「ごきぶりホイホイ」にヤモリが2匹掛かっていた。まだ生きている。ぎゃーーーーー、すみませーーーーーんんんんん。かわいそーーーーーーーー。とれないーーーーーー。どうしようもないーーーーーー。ごきぶりが掛かっていたら「ざまーみろ!」なのになぁ。これも異常気象のせいか?

今日、某所に砂の上に寒暖計が置いてあったので見たら50度まである目盛りをはるかに超えて、60度のあたりまで上がっていた。ぎゃー。そんな暑い日々ですが、昨日、近所でツバメの子供を植木鉢の上で発見。羽を怪我して飛べない様子。水をやって箱に入れて置いたら知らない間にいなくなっていた。どうしたかな。ツバメの子供って、鳥類の中で私の一番嫌いな「ハト」と違ってかわいかった。ちなみにその日は道路で車に轢かれたハトを目撃して「ぎゃーっ」となったんだけど。

ホームタウン大阪で迎えた712の日!オーディエンスのノリも最高!!
バンドとオーディエンスが創る幸福な瞬間。来てくれたみんなは体験してもらえた思うけど、これがナイフのライブなんだよね!
アンコールの「Daydream Bliever」が終わり、場内の照明がついても鳴り止まない拍手。それに応えるようにナイフ、そしてユージンと彼のバンドがステージに登場!みんなに挨拶をして、今年の712 DAY PARTYは幕を閉じた。
712 DAY PARTY 2004 / 少年ナイフ セットリスト
1.Konnichiwa 2.Twist Barbieo 3.Wild Life 4.Messy Room 5.Whatever 6.Golden Years Of Rock’n’roll 7.Herbs 8.Wonder Wine 9. Mysterious Drug Store 10. Nya Nya 11.A Map Master 12.蜘蛛の家(新曲) 13.Tomato Head 14.Brown Mushrooms 15.クロスワード 16.Flying Jelly Attack 17. Rubber Band 18.Buttercup 19.Bear Up Bison 20.ロケットにのって21.Cobra versus Mongoose -アンコール- 1.マスコミュニケーション ブレイクダウン 2.Daydream Believer

本編を終えステージを降りると客席からアンコールの拍手。オーディエンスのリクエストに応え、3曲演奏したユージン。
昨今のブリットポップの数あるバンドの中でも「うた」を歌えるアーティストが実は非常に少ないという事実。そんなバンド達の先輩であるユージンは、確実に自分の「うた」が歌えるアーティストなんだと痛感させられた。
今回、ナイフのラブコールに応えて712 DAY PARTYに参加してくれたユージン、ありがとう!
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