6月20日 (土)
イングリッシュブレックファストをご馳走になり、出発。2時間でハルへ。
十三ファンダンゴを広くしたイメージの会場。急な雨で雨漏りが。
インド料理のテイクアウトを頂く。
すこぶる良い雰囲気でお客さんは私のおしゃべりも楽しんでくれた。帰りはバーカウンターのスタッフも全員で手を振って見送ってくれた。
ほのぼの。
会場の塀には何とも言えないすごいペインティングが。この日は雨が強くて地面は水たまりだらけ。
イングリッシュブレックファストをご馳走になり、出発。2時間でハルへ。
十三ファンダンゴを広くしたイメージの会場。急な雨で雨漏りが。
インド料理のテイクアウトを頂く。
すこぶる良い雰囲気でお客さんは私のおしゃべりも楽しんでくれた。帰りはバーカウンターのスタッフも全員で手を振って見送ってくれた。
ほのぼの。
会場の塀には何とも言えないすごいペインティングが。この日は雨が強くて地面は水たまりだらけ。
レスターへは車で3時間。サウンドマンは若いナイフファンでテキパキしてくれた。
ライブが進むにつれてお客さんのノリも絶好調。モヒカンの少年たちもナイフシャツ来てゴキゲン。
夜は広いお家に泊めてもらう。
会場で出してもらった晩御飯です。ハンバーガー。おいしかった!ヨーロッパの会場はおいしいまかないを出してもらえるお店が多いんです。
車で3時間、ウェールズの首都カーディフ。
会場はきれいな新しい煉瓦造り。16年ぶりの大英帝国だと言うのに、たくさんのお客さんはナイフの曲をよく知ってくれている。
とっても美しいライブ会場、カーディフのThe Buffalo Barです。 でも会場が2階なので、機材を運ぶのがたいへん。もちろんエレベーターなどありません。英国には、2階が会場ってのがよくあります。この日もすごく盛り上がった!
少年ナイフ様ご一行、本日ヨーロッパツアーに向けて関空を出発しました!
今回、日本からはメンバーのみで渡欧。ロンドンのヒースロー空港で現地スタッフと合流してツアーが始まります。
こちら日本お留守番チーム、現地からのメンバーリポートを楽しみに待ちたいと思います!いってらっしゃい!
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